今年の革ジャンはベジタブルのカーキレザーに注目!

先週土曜日から昨日まで開催していました「創業4周年祭」

おかげさまで今イベントもたくさんのお客様からご注文いただきました。

特に今イベントの目玉であるウールダッフルコートは初日からご注文が集中してしまい、当サイトの不具合にて一部のお客様が商品の閲覧と購入が出来ない状況が発生してしまいました。

その為、協力していただいたメーカーさんに数量の上乗せをお願いして、今週末まで販売期間を延長する事にしました。

そしてニチワレリュームのメイン商品レザーもたくさんのご注文をいただいております。

レザーアイテムは今回のイベントで更に売り切れ商品が多くなり、在庫確認のお電話もたくさん頂戴しました。

残念ながらご要望に応えられなかったお客様にはお詫びを申し上げると共に、是非とも来期新作もご期待くださいませ。

ニチワレリュームも昨日で創業4周年。

引き続きフェア真っ最中ながら、並行して来期に向けた商品企画の真っ最中。

様々な革を使って、ライダースからジャケットにコートと、たくさんの新作レザーアイテムを企画しております。

現在、新作のレザーアイテムは大よそ70%くらいは決まっており、予定ではGW明けには全てのレザーコレクションが決まりそうです。

今回は現在決まりかけている企画サンプルを一型ご紹介。

写真はラムのベジタブルスキンを使用したレザーブルゾン。

ダークカーキにグレーニットのツートン使いと、左右非対称のフロントデザインが特徴的で、なかなか渋い革ジャンに仕上がりました。

現在はイタリアのタンナー工場に依頼している革の仕上がり待ち。

届いた革に問題がなければ、来月から裁断をスタートして本生産に入る予定です。

という事で、最後に少しだけ新作のご紹介でした。

ニチワレリューム 創業4周年祭

今週末よりニチワレリューム4周年記念祭がスタートします。

旧ニチワ解散後に立ち上げたニチワレリュームも今月18日で早4周年。
本当あっと言う間の4年でした。

この4年間たくさんのお客様にご利用いただいた事はもちろんですが、同時に復活を喜ぶ声もたくさん頂戴し心より感謝しております。

4周年感謝際は15日より18日までの4日間。

期間中はレザーアイテムが20~40%OFFと大変お買い得。

そして更に今回は特別企画がもうひとつ。

旧ニチワ時代からお取引のある大手国内生地メーカーさんが、4周年を記念して特別提供品をご用意してくださいました。

そのアイテムはメンズのショートダッフルウールコート

秋口や春先にも着られるショート丈ながら、ウール80%なので真冬の防寒にも最適!

ウエストラインから配色を施したツートン仕上げのダッフルコート。

都会的でモードな印象のネービー/ブラックは、オン、オフと多彩なシーンでの活躍しそう。

遊びの効いた配色のキャメル/ブラックは、季節の変わり目はもちろん、真冬でも明るい印象になります。

サイズの方は両色ともにSサイズからLLサイズまで準備しました。

メーカーさんに聞きましたら、実はメンズアイテムですが、Sサイズが女性の11~13号の中間相当のサイズなので、デザインがかわいらしいと女性の購入も多かったそうです。

そんな使い勝手のいいショート丈ダッフルの気になるお値段は…(なんか通販番組みたい)

メーカー小売希望価格27,000円を80%OFFの5,400円(税抜)で販売します。

「ちょっとちょっと80%OFFなんて、その商品本当に大丈夫?本当は売れ残りか不良品なんでしょ。」

なんて声が聞こえてくるかもしれません。

はい、本当の事を申し上げます。

実はこの商品、某大手流通メーカーさん向けに生産したらしいのですが、誤発注で予定数量をはるかにオーバーして生産してしまった商品。

先日たまたま生地メーカーの担当者に4周年祭の話しをしたところ、担当者の方が「うちは大幅な原価割れになりますが、せっかくなので協力させてください」と申し出て下さり、「それではお祭りだからお客様に還元という事で、お互い儲け度外視で売りましょう」となり、今回の販売が実現したました。

話しがまとまってから早速商品を確認しましたが、自分で着るのはもちろんご家族や友人へのプレゼントでもこの値段ならお買い得。
という事で、実は私共スタッフも数着購入しちゃいました。

季節外れですが、一足先に冬に向けたウールコート。
この機会にご検討してみてはどうでしょうか。

ただし4日間限定となりますので、気になりましたら是非15日に当サイトを覗いてくださいね。

商品の販売は15日0時スタート。
前日14日の16時30分から23時59分の間は、メンテナンスの為全ての商品閲覧が出来なくなります。

テレビドラマでニチワレリュームのレザージャケットが登場!

サクラ満開のこの季節。

ここ数日は気温も暖かくてまさにお花見日和でしたね。

私共も上野公園辺りでお花見したかったのですが、残念ながらこの時期は企画でバタバタ、棚卸でバタバタ、倉庫と事務所の商品整理でバタバタ。
数多くのバタバタで正直ブログも書く暇がなくなりそうです。

という訳で、週2回で更新していた当ブログ、次回12日に更新後は、しばらくの間毎週水曜日の週一更新にさせてください。なんせバタバタなもので…

とか言いながら、本当ところ実はネタがないのでございます。

シーズンオフという事もあってネタ切れな状態ですが、今後は進行中の新企画やその他情報がたくさん出てきますので、週一は当ブログやインスタグラムにてお知らせしていければと思っております。

意外とこの時期は、お客様からのお問合せなどからブログネタになる場合もございます。

レザーに関するご質問がありましたら、どしどしご連絡くださいませ。(お願いネタ下さ~い。)

ところで、先日の日本テレビで放送されたドラマ「恋がヘタでも生きています」をご覧になったかたはいらっしゃいますか?

そう、寺脇康文さんがニチワレリュームのレザージャケット「ラムアーバンテーラード1310018」をドラマ内でご着用してくださったんです。

私共スタッフもテレビで拝見しましたが、とてもお似合いで、おかげ様で翌日から購入希望のお問合せを数件いただきました。

ですが残念ながら現在はほぼ完売状態。
実はこの商品、1シーズンで販売終了する予定だったのですが、ドラマの反響が多かった事はもちろん、それ以前からのお問い合わせも多くあり、現在秋に向けて再生産する方向で調整中です。

この革、昨年度から登場したムラ染めのラムスキンですが、このジャケットだけではなく同じラムスキンを使ったライダースジャケットも人気でした。

この革を使ったアイテムは、デザインはもちろんですが、それ以上に革その物が人気なので、今回はデザインを決める前に、来期用の革を前回の韓国出張にて手配をしてきました。

今のところまだ検討段階ですが、現在のところこの革を使った新型ライダースにコート、そして今回登場したジャケットの3スタイルで商品化を目指しております。

シーズンオフの革ジャンの保管方法

4月に入り毎年の事ですがこの時期になると、シーズンオフの保管方法や革のお手入れについてのお問い合わせを多くいただきます。

過去に当ブログ内でも革のクリーニング方法や革のタイプによって違いのあるお手入れ方法をお伝えしてきました。

そして、夏場着用しない時の保管方法も。

ここで改めておさらいです。

まずオフシーズンのレザーウエアの保管方法ですが、革はウール生地と違って虫が付く心配はありません。

その分怖いのは湿気によるカビと、日差しや室内灯による日焼け。
この二つに関しては気を付けなければなりません。

そこで対策方法。

室内の暗い個所で陰干しできれば一番なのですが、基本クローゼットで保管する方が多いかと思います。

その時、できればクローゼット内に除湿剤(革に触れるのは厳禁)を置き、肩から綿100%の布を掛けるのが効果的です。
(因みに私は古くなったTシャツを被せています。)

こうする事で、カビ防止はもちろん日焼けの防止にもなります。
また濃色レザーの表面の色が、隣に掛けた淡色レザーに付着してしまう様なトラブルを避ける効果もあります。

あと、ビニールを掛けるのは湿気をため込みますので厳禁です。もちろんビニールを掛けた衣類の隣に保管するのもNGです。

そしてもう一つ。
皆様のご意見を伺うと、革の保管時に防水スプレーを掛ける方が多いみたいですが、これはあまり意味のない物です。

防水スプレーは汚れの付着防止ですので、着用時に吹き付けた方が効果があります。

当ブログ内でも過去に保管方法はもちろん、防水スプレー、ミンクオイル、スエードやムートンといった起毛革等の手入れ方法等、詳しくご説明してきました。

詳しい内容は過去のブログをご覧いただければと思いますが、今回はレザーの保管方法を再確認してもらいたく書いてみました。

もし、ご自身のレザーお手入れ方法や保管方法が分からなかったら、お気軽に電話(番号末尾いいレザー)にご相談ください。

ニチワ時代の復活へ向けて カシミヤジャケット

今回のタイトルを見て「え本当?嘘でしょ。」と思われた旧ニチワ時代のお客様。

昨日の投稿でしたら嘘だったかも知れませんが、今日は4月2日。

だから本当なのです。
と言いたいのですが、実はまだ正式決定ではありません。

カシミヤ100%

ニチワ時代はレザーの次に人気だった素材で、当時はジャケットからコートまで幅広く展開をしておりましたが、レリュームになってからはカシミヤはお休み状態でした。

実はいままでもカシミヤ生産の可能性がなかった訳ではありません。

ニチワレリューム立ち上げ時から、数々の工場や原毛をあたってはいたのですが、100%の原毛とカシミヤの縫製が出来るクオリティ工場の確保が難しい状況でした。

それでも何とか昨年は旧ニチワ時代からお付き合いのある所で生産してコートのみ数点を販売し、おかげ様でメンズ、レディース共に予想以上の反響をいただきました。

そこでこの反響をきっかけに、お客様から要望の多かったカシミヤジャケット(今回はメンズのみ)の生産を検討する事になり、早速生地見本を手配。

そして先日、生地見本が届きました。

無地、柄生地共に、どの素材で原反を仕上げるかピックアップをし、一日遅れのエイプリルフールにならない様に頑張って商品化を目指しております。

商品化が決まりましたら、発表は当ブログにて。

春レザーフェアーも残りわずか

ご好評いただいている「春レザーフェア」も今日を含めて残るは3日。

先日ムラ染めライダースが人気と当ブログで書いたばかりですが、今週になってからはダブルのライダースが人気に。

今シーズンのダブルライダースジャケットの特徴は、なんといってもZIP使い。

やや大きめの光沢ZIPを使う事で、高級感のあるデザインに仕上がりました。

実はこの商品、某有名メーカーとのコラボ商品。

ニチワレリュームの商品はその殆どが自社企画私ですが、実は工場側から企画を提案してくる事もあり、このライダースも提携工場からのデザイン。

その企画品に私どもニチワレリュームと某メーカーが生産したいと名乗り、それでは一緒にと工場からの提案を基にして作られた製品なのです。

仕上がりにはとても満足しておりますが、実際に手に取ったお客様からもご好評をいただいているこの商品。

ZIPとのコントラストが大人っぽい仕上がりで、去年のやんちゃ系アンティックライダースに比べると、かなり上の年代の方にまでご購入いただいております。

4月に入ってもまだまだ活躍するライダースジャケット。

ぜひ気になりましたら、WEB又はお電話(0800-8888-103)まで。

因みに電話番号下3桁の103は「いいレザー」から取った番号だったって知っていました?

知る訳ないですよね。

実は番号決定時に「103でいいレザーでいいんじゃない」てな感じで決まり、ちょっとベタなので黙っておりましたが、これからは「いいレザー」を少しずつアピールしていきましょうか。

いつかは「かすてら一番、電話は二番」や「100人乗っても大丈夫」みたいに「いいレザー」が浸透なんて事が…

そう言えば今日は29日で「肉の日」

予定もないし、せっかくだから夜は焼肉でも食べに行こうかな。

春レザーフェアの一番人気は

好評開催中の春レザーフェア

皆様からたくさんのご注文をいただいております。

ライダースやレザージャケットがお買い得なのはもちろん、レディース向けに薄手のストールサンプルもフェア限定で加わりどの商品も人気です。

そんな中インスタグラムにも掲載しましたが、メンズレザーの中で今フェア開催から急激に人気が伸びているアイテムがありました。

その名は「ジャングルヴィンテージ 1110020

表面を擦ることで古着感を出したこの革は、ニチワといえばこの革というくらい人気の革で、もはや定番スキン。

それだけにこの革を使って毎年様々なアイテムを手掛けるのですが、現段階でこのデザインを来年継続する予定がなく、このまま売り切れ終了の可能性が強い事から、この数日でたくさんのご注文をいただいております。

既に3Lサイズは完売となり、他のサイズも残りが少なくなってきました。

春レザーフェアも残るは次の金曜日まで。

是非、ご検討下さいませ。

東大門レザーリポートへのご質問

前々回にブログで一年ぶりに訪問した東大門市場の事を読んで下さったお客様からご質問をいただきました。

そのご質問の内容とは

①東大門市場で売られているレザーの相場と種類について

②お客さんが増えたと書いてますが、店舗が減ったはずでは?

そうですよね。価格やアイテムなど一番興味のある所を前回のブログでは書いてませんでした。
そして②の質問。
お客さんは増えているのですが、そうなんです。実は店舗数は減っています。

という事で、前回ブログの補足ではないですが、ご質問の答えを私なりの見解でお伝えします。

まず、①のご質問について。

東大門市場のレザーの種類ですが、店全体を見渡す限りメンズレザー、レディースレザー共に扱われているアイテムの80%がライダース。

それ以外だとメンズがジャケットやショートダウン、レディースがムートンといった感じで、メンズ、レディース共にレザーコートの展開が少ないです。(というか殆どない)

また東大門市場のレザー相場ですが、当然アイテムによってまちまちですがライダースで20~30万ウォン(ムートンは60万ウォン~)あたりが平均売価です。

そして②の質問ですが、確かに店舗数は減っています。

お客の数については、前回のブログでは去年と比べて増えているとお伝えたつもりでしたが、書き方が曖昧で大変誤解を招いてしまいました。

東大門市場でレザーを購入するお客ですが、以前は日本人が一番多く少し前までは中国人が増えていましたが、現在は地元韓国人のお客が多いようです。

東大門市場でレザーを購入する外国人が減った理由(全てではありませんが)としては中国人観光客の減少。(減少理由は様々ですが、一部政治的な部分もありますのでここでは控えておきます。)

そして日本人ですが、韓国への観光客は減ってはいないのですが、東大門市場でレザーを購入する人が少なくなって来ています。

一昔前は国内の半値以下の相場でレザーが買えたのですが、今では国内でも格安レザーが出回っており、旅費を出してわざわざレザーを買いに行く必要がなく、また昔に比べてアイテムがライダース中心とバリエーションが少なくなっている事も影響しているかも知れません。

確かに昔に比べると、いい革を扱うお店とそうでないお店の差が激しくなって来た事は確かですが、ライダースの購入をお考えなら種類は沢山ありますので、観光ついでに立ち寄ってみてはどうでしょう。

因みに営業時間にも注意が必要です。

確か朝9時30~17時と20時30~翌5時が営業時間なので行く時は時間だけは気を付けて下さい。

今年のレザーはシンプルデザインを中心に

4日間の韓国出張が終わった週末を迎えております。

サンプル作成という一年の中でも大事な出張という事もあり、出張組は昨日あたりは家でぐったりしていたかも知れません。(私がそうだから)

おかげ様で各工場と十分な打ち合わせをする事ができ、「うん、これなら大丈夫」と思えるようなサンプル依頼が出来たと勝手に自負して帰ってまいりました。

色やデザイン等、細部まで詰めながらの話し合いでしたが、各工場側とも共通した来期のトレンドを一言で言えば「シンプル!」

もちろん、デザイン性のある商品開発もしますが、基本的に各アイテムシンプルな物も強化していきます。

という事で全体はまだお見せ出来ませんが、写真のブルゾンもシンプルその物。

スタンド衿のラム革ブルゾンですが、シンプルなだけに、パターンを細部まで見直してきれいなシルエットが特徴的な商品を検討中。

写真はファーストサンプルのため残っていた革を使用してますが、もう少し革のグレードを上げて、幅広い年代の方に楽しんでいただけるブルゾンを考えております。

今のところ黒とアイボリーでの商品化を考えていますが、このアイテム以外にもレザージャケットとレザーコートも、シンプルを中心に、デザイン物までバランスのいいラインナップを目指しています。

そして当ブログでも少しずづですが紹介していければと思っていますので、サンプル完成までお楽しみにお待ちください。

出張中もフェアー中の春レザーと薄手ストールの沢山のご注文をいただいているみたいです。

ご注文いただいたお客様、大変ありがとうございました。

連休明け即出荷しますので、商品到着までもうしばらくお待ちくださいませ。

一年ぶりの東大門市場

昨日から出張で韓国に入っています。

今回の出張のメインは来期に向けたサンプル作り。

そのため、今日はこれから各提携工場を回り。

現在お付き合いのある工場は、その全てが旧ニチワ時代からの提携工場。

旧ニチワ時代はニチワ製品のみを製造していた工場だけあって、とてもスムーズに私たちの希望を酌んだサンプル作りをおこなってくれます。

実は以前、新しい工場にサンプルを頼んだ時、わざと質の悪い革を使った工場がありました。
2万円代で販売するならそれもありかも知れませんが、私どもの販売基準には満たなかったので、その時は製品化もちろんその工場との取引はしませんでした。

新しい工場では、その様な事がたまにあります。

そんな工場めぐりの前に、昨日は食事の後、一年ぶりに東大門市場に行って来ました。

一昔前のレザー人気に比べ、近年は閑散とする事が多かったのですが、昨年辺りからのレザーブームのおかげか、去年に比べてお客さんが増えていました。

お客さんが増えた以外の東大門市場の感想といえば、去年もブログで書いたのですが店によってレザーの品質差が激しいところ。

なかなか一般の方では分かり難いのですが、革質のいい商品を扱っている隣の店で革質の悪い製品を扱っていたりして、それでいて値段がほぼ同じといった様に、まるで築地市場で品定めするごとく、慎重に店を選ばないといけないのは相変わらずでした。

この辺りは先にも書いた工場選びと同じかもしれません。

まぁ一つ攻略方法を上げるとすれば、無理やり強引にすすめてきたり、お客がいても平気で食事をしたりそっぽを向いたりする店より、適度な距離感で笑顔で接してくれるお店がいいかもしれません。

「そんな店ないよ」なんて声が聞こえてきそうですが、実際に私たちが今までに何十回と訪れて感じた事です。

実際にあった出来事ですが、昔「この中の好きな商品を選んで」と見せられたのがニチワのカタログなんてお店もありました。(そのときは現地工場の方が店側に注意をしてくれましたが)

とはいえ、東大門のレザー市場は悪質なお店だけではなく、良心的で格安レザーが買えるお店もたくさん存在します。

私達は自社での企画製造ですから東大門市場での購入はしませんが、行かれたら魚の目利きのごとく店選びをするのも楽しいかもしれません。